「大人の英語添削」ノススメ

↑ユーザから寄せられた声の一部です(10秒ごとに切り替わります)

添削担当のPeter


あらためてひと言

このページを公開して一年半が経過しました。その間に私はカナダから帰国し、いろいろと身のまわりの状況も変わったので、ページの方もリニューアルしようと考えました。

それであらためてこのページを読み返してみたのですが、敢えて書き直す必要も無いかなという気になりました。

自分で言うのもヘンですが、英語をモノにするための方法論として、ここに書かれていることは王道です(たぶん)。だから敢えて一文字も書き直しません。手を抜いてる訳ではありませんよ(決して)♪

もし、気になったら、これも何かの縁です。ちょっと長めの文章ですが、一読していただければ幸いです。

2008年7月22日
管理人より

はじめにひと言

カナダでの生活をはじめて4年目になります。英語圏に住んでいても、それだけで英語が使えるようになるなんて、あり得ません。この4年間で身をもって実感したことです。私のまわりには、英語の不自由な十年選手がごろごろいます。

これから紹介する方法は、試行錯誤の中で私がやっとたどり着いた、ある意味究極の英語練習法です。

ちょっと長い文章ですが、もしもこのページを最後まで読んで、納得して、ここで紹介されている方法を実行に移していただければ、あなたの英語は今までにない新たな展開を見せるはず。私自身の経験から言って、たぶんそれは間違いありません。

人生にはいくつかの転機があります。大げさに聞こえるかも知れませんが、このページがそのきっかけになる可能性は高いです。せっかく巡り会えたこの機会を、是非生かして下さい。

2006年12月23日
管理人より

あなたのこんな悩みを解消します♪

英語が使い物にならなくて悩んでいる日本人はほんとうに多いですね。3年前の私もそうでした。
そのころの私はカナダのバンクーバーに住み始めてそろそろ1年が経過しようとしていました。

1年間ESL(英語学校)に通って、宿題もまじめにやって、自分なりに毎日頑張っているはずなのに、なかなか英語が使えるようにならない。軽い鬱状態。今思い出しても、しんどかったです。今のあなたはいかがですか?

  • いくら勉強しても全然英語が上達しなくてノイローゼ気味
  • 途中で投げ出してしまった教材の山を見て自己嫌悪
  • 苦労してせっかく覚えた単語もすぐに忘れてしまってヤル気喪失
  • このまま今の方法を続けていて良いのかどうか凄く不安でほとんど疑心暗鬼
  • 「なにをどうすればいいのか、もうわからない!」…と叫びたくなる

もし今のあなたが↑のような状態にあって、これからもこのストレスいっぱいの状態を続けるとしたら…

冷たい言い方になりますが、この先何年たっても今と変わりません。一生英語が使えないままであなたの人生は終わり。時は何も解決してくれない。実際そのようにして、こころざし半ばで息絶えていった日本人のいかに多いことか…

いっそのこと、英語のことはスッパリあきらめて、他のことに時間を使った方がよっぽど有意義で幸せです。そうは思いませんか?開き直りの人生も選択肢のひとつとして大いにアリですよ。マジで。

でも、英語が使えたら、便利だし、いろいろと有利だし、格好良いし、せっかくこれまで何年も頑張ってきたのだから、やっぱりあきらめきれない?

じゃあ、ちゃんと対策を考えましょうよ。

今のあなたのどこかを変えない限り何も変わらない!
いったいどこがいけないのか?
英語がつかえるようになるためのブレークスルーは何なのか?

・・・

私が3年前にたどり着いた結論は拍子抜けするほど簡単なところにありました。それは、

「あなたは(=3年前の私は)、英語の勉強ばかりして、英語を使っていない。
だからいつまでたっても英語が使えるようになれないんだ!」

たったそれだけのことです。

今のあなたにとって何より大切なのは、英語を使うこと。
英語の勉強はそろそろ切り上げて、英語を使う段階に踏み込むべきです。
文法の知識やボキャブラリーが足りないと感じるなら、使いながら覚えていけばいい。

「英語を使えるようになりたいのなら、とにかく英語を使おう!

この点さえしっかり押さえていれば、あとはどんな方法をとろうが、どんなテキスト、どんな学校、どんな先生を選ぼうが、大きな問題ではありません。

それなのに、(3年前の私も含めて)多くの日本人は、この一番大切な基本のところを忘れて、自分の英語が上達しないのをテキストや、先生や、教育制度や、自分の頭のせいにしてきた。悪いけど、その姿は愚かで哀れで滑稽にしか見えません。

では、英語を使うには具体的にどうすればよいのか?

いろいろな方法があると思いますが、ここでは、私がたまたまたどり着いた方法を紹介します。
凄く強力で確実な方法です。


書いて書いて書きまくる!

私の取った方法は↑これでした。

ここで、あなたにひとつ質問があります。

「あなたは今までにどれだけの量の英文を書いたことがありますか?

私は、この2年半ほど、ほぼ毎日かかさずに英語でブログを書いて、そして添削を受けてきました。全部累積すると13万ワードの英文になります。

↓証拠はこちら。

http://mochi.blogs.com/

ペーパーバック換算でびっちり400ページ分くらい。もの凄い分量です。
でも、1日あたりに換算すると150ワード足らず。たいした量ではありません。
ふつうのネイティブな人なら、この20倍くらいの量は毎日書いたりしゃべったりしているはず。
あなただって、そのくらいの日本語は毎日使っているはずでしょう?

いつまでたってもあなたが英語を使えない理由はズバリここにあります。
圧倒的な経験値の差。英語を使う量が少なすぎるという、ただそれだけのことです。

「1,000時間分の英語を聴こう」とか、「100万ワード分の洋書を読もう」という方法もあります。
良いアイデアだけれど、ひとつ大きな問題が…。

それは、聴いたり読んだりという受け身の行為は、客観的に分量を量りにくいということ。
CNNのニュースを聞いていて、いつの間にか上の空で他のことを考えてしまっていたり、
英字新聞を読んでいるはずなのに、いつの間にか字面だけを追いかけているという状況。
きっと誰もが思い当たるはずです。脳が動いていない時間をカウントしても意味が無いのは当然のことですね。

聴いたり読んだりするだけの方法は、抜け道だらけで、はっきり言って、手ぬるい!

それに対して、英語を書くと言う行為は、脳が休んだ状態では決してできないことです。
しかも、たとえば150ワードの英文を書くには、それ以上の英文を読んでいないと、とても書けるものではありません。
つまり、自分で書いた英文のワード数は確実に自分の経験値としてカウントできるということ。
これが、ゆるぎない自信につながります。

ただし、誤解してほしくないのですが、この方法は決して、毎日歯を食いしばらないと続けられないような、苦痛を伴うものではありません。むしろその逆。一度軌道に乗ってしまえば、毎日続けるのが楽しくて、やめるのが大変なくらいになります。

「大人の英語添削」についてご案内する前に、既にこのサービスをご利用いただいているお客様からの声(一部)を紹介しておきましょう。


論より証拠、お客様からの声

添削に出す前にかなり念入りに文法はチェックしているつもりですが、出てくる出てくる小さな間違い!!
毎回、直された英文は目からウロコで、自然な英語が書けるようになるためには、自己流の英語や文法書とのにらめっこでは限界があるものだなーとつくづく実感させられます。

すでに、私の書き癖と間違いやすいポイントがわかってきたので、これから英語を書く際に気をつけたいと思います。
是非、この添削システムを続けて、もっともっと自分の英語に磨きをかけたいです。

(Hit0m1さん)

望月さん書かれているように、効用たるやものすごく、今日も結構困難なく仕事で英語のメールを幾つも発信しました。

やっぱり水泳の練習は水の中でないとできないし、多少は水も飲まんと上達しないというのがよく分かりました。

(KOICHIさん)

こんにちは。megumiです。添削サービスを利用してみての感想です!

まずすごく早いことにびっくりしました。(一日も経ってなかったんじゃないでしょうか?)

それに望月さんが仰っていたとおり、自分の書いた文とネイティブの方が直してくれた文が比べられるので間違い探しみたいで楽しかったです。
自分のよく間違えてる部分がよーくわかりました。私の場合名詞の前にa が抜けるんです。。。気をつけよ・・・

プリントアウトしてまたじっくり見てみます♪
peterからの最後の一口コメントもうれしかったです☆☆ありがとうございました〜!

(megumiさん)

今日最初のブログが訂正されてきたのを確認させていただきました。

単語の使い方とか、日本人の感覚ではわからない語句の正しい使い方などがわかって、すごく参考になりました。 ほんと、これこそ英語の勉強になりますね。

Peterさんどうもありがとう!

(sakuraさん)

  • 朝日新聞社AERA English (2006JULY)/p14 私のライティング力アップ術


  • 人気サイト「百式」管理人さんの個人ブログIDEAxIDEA
    http://www.ideaxidea.com/archives/2005/11/taskpadjp.html


  • ITmedia Biz.ID:インターネット時代のお手軽英語勉強術――ライティング編
    http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0611/01/news050.html

どんなサービスか?

シンプルシステム

先ほども書きましたが、このシステムはもともと、私が自分自信の英語力アップのために作ったシステムです。 はじめは自分一人で使っていたのですが、あまりにも具合が良かったので、他の人にも使えるように手を加え、一般公開&有料サービス化に至ったという経緯があります。
もちろん今でも、私はこのシステムを毎日使っています。

ここで提供される基本機能は↓これだけ。

「あなたの書いた英文を、ネイティブから見て正しい英文に修正する

この上もなくシンプルなツールです。

専用のwebページで英文を入力すると通常24時間以内(遅くとも3日以内)に添削結果がメールで通知され、 同時にオリジナルの英文と添削結果の英文を左右対照しながらwebページで確認できるようになります。 添削の先生からコメントやアドバイスがつくこともありますが、基本的にはこれだけ。

主なサンプル画面は以下の通り。(クリックで拡大表示します)

添削結果
添削結果


究極の単語リスト
究極の単語リスト
STAT
STAT

添削箇所を一つずつ文法的に解説したり、間違いの傾向を分析してアドバイスしたり、 そういうおせっかいは一切しません。なぜなら、私自身がそんなもの不要だと思ったから。
そんな作業は先生やシステムにやらせることではなく、自分でやるべきだし、それこそが勉強になるってもんです。

添削の結果に疑問があったら、英文メールで問い合わせればいい。その方が、よっぽど身につきます。 赤ペン先生の真っ赤な添削は、慣れてくるとうっとうしいだけ。 そんなところに余計なコストをかけて添削代金が高くなるくらいなら、その分料金を抑えて、より多くの英文を書きまくって、気軽に添削を受けられるようにした方がいい。そんな風に考えました。

今の世の中、商品やサービスを売るために要らない機能をごちゃごちゃつけて、かえって使いにくくなっているというケースが多すぎます。甘ったれで欲張りな消費者にはそうしないと売れないのかも知れないけど、もっと成熟した大人向けのサービスがあってもいいはず。そうは思いませんか?


添削スタッフ

さて当然のことですが、「大人の英語添削」サービスでは裏で生身のネイティブスタッフが添削の仕事をしています。

実は添削の仕事は、ネイティブの人ならだれにでもお願いできるというものではありません。
初心者の書く意味不明な英文を読み解いて添削するには、根気強さと想像力が必要です。広範囲なテーマの文章に対応するには豊かな教養と幅広い常識が必要とされます。
優秀で信頼のおける添削スタッフを確保するのはシステム以上に大切なポイントです。ここで、添削スタッフの紹介をしておきましょう。

2009年2月現在、タイで療養中のPeterに代わり、6人のネイティブスタッフが精力的に添削を担当しています。
内訳は米国人4名(Sarah, James, Josh, Matt)、英国人1名(Jennie)、カナダ人1名(Robyn)で、Robyn以外の5名は日本での英語教師の経験があります。Robynはカナダ人の国内線パイロットです。MattとRobynは添削が混み合ってきたときに隠しキャラとして登場します。
生徒の数に対して先生の数が圧倒的に多い状態ですので、どんどん添削を受けていただければと思います。なお、お気に入りの添削スタッフを指名することもできますので、ご希望の方はご連絡ください。

このページの一番上に写真が出ていますが、添削をメインで担当しているのはPeter先生です。
私の昔の英語の先生です。英国生まれのカナディアンで、現在はタイ王国で悠々自適の旅人生活をエンジョイしています。
タイ国内のどこか街中のインターネットカフェから毎日精力的に添削をおこなっています。ちょっとうらやましい生活です。
写真は一見穏和ですが、添削は辛口で、彼からPerfect!の判定をもらえたら、かなり自慢できると思います。

実は最近、添削依頼の総数が増えて、Peter一人では対応しきれないケースが出てきました。
そこで、Peterのサポートとして、ネイティブスタッフを一人増員。米国人のMattです。
フライトスクールで知り合ったプライベートパイロットの友人で、カナダでは航空関係の雑誌記者をやっていました。
現在は千葉市内に住んで、英語の先生をしています。親切な添削がとても好評です。


活用法いろいろ

「大人の英語添削」システムは、たとえて言うならば、鉛筆やペンチやナイフのように単機能なシンプルツールです。 機能がシンプルな分、工夫次第で、いろんな活用方法が考えられます。

まず、私自身の使い方を紹介します。
こうしなければいけないと言うことでは決してありませんが、学習効果という点では実証済みの方法です。

  1. 英語ブログを書く
    ネタ切れや表現方法に行き詰まったら、興味のあるキーワードでググって関連する英文を読み漁ってヒントにする。
  2. 添削結果をプリントアウト
    完成した英文を添削に出して、添削結果が返ってきたらプリントアウト。
  3. 自分で赤ペン
    元の英文と添削結果を比較しながら、間違った部分に自分で赤ペンを入れる。新しい言葉はマーカーで印をつける。
  4. 音読&暗唱
    添削結果の英文を音読する。余裕があれば、暗唱して、自分自身の言葉として取り込んでいく。
  5. 次の英語ブログを書く
    新しく覚えた表現を積極的に使いながら、次の英語ブログを書く。

↑このサイクルを継続的にまわすと、それはもう良い感じですよ。おすすめです。

ちなみに、英語ブログの始め方、続け方、楽しみ方については「毎日かかさず英語でブログ」というメルマガを発行してますので、興味のある方はどうぞ。(http://eigodeblog.com/)

それから、このサイクルの副産物として毎日出てくるプリントアウトの一枚一枚は、市販のどんなテキストよりも優れた、あなただけの最高のテキストになるはずです。

↓私のプリントアウトは分厚いバインダーで3冊目に突入しました。

添削ノート

もちろん「大人の英語添削」は、英語ブログの他にも、以下のような汎用的な英文添削サービスとして広くご活用いただけます。

  • 論文、レポート、エッセイの添削に
  • ビジネスメール、ビジネスレターの添削に
  • オープンソースプログラムのメニューやマニュアルの添削に

※高度に専門的な文章は、正しく添削できないことがありますのでご了承下さい。


気になる費用について

「大人の英語添削」はチケット制です。チケット1枚で250ワードまでの英文を1回添削します。 500ワードまでの添削にはチケット2枚、1,000ワードまでの添削にはチケット3枚が必要になります。 1回の添削で最大1,000ワードまでの長文に対応します。

添削チケットには一応有効期限があるので、なるべく使い切るようにがんばって下さい。
ただし、有効期限が切れた場合でも、メールで連絡いただければ延長可能です。(現在無償で対応中)・・・言い換えると、今のところ有効期限は無いということです。

有効期限が切れる前に次回のチケットをお申し込みいただいた場合、継続割引で前回の10%に相当するチケットを無料プレゼントいたします。

枚数有効日数料金1回当たりの料金
 10回 30日 5,000円500円/回
 30回 60日14,000円467円/回
 60回 90日27,000円450円/回
 90回120日38,000円422円/回
180回210日69,000円383円/回

添削費用の安さを売りにするつもりはありませんが、興味のある方は「英文添削 料金」というキーワードでググって(google.co.jpで検索すること)みるといいでしょう。
様々な添削サービスが出てくると思いますが、たぶん「大人の英語添削」サービスが格安で最安のはずです。ただし料金比較の際には次の2つの条件に注意しましょう。

  • ワード数と文字数の違い
    「大人の英語添削」は250ワード以内が基本です。これは文字数に換算すると1,500〜2,000文字に相当します。250ワード以内と、250文字以内とではエライ違いですね。
  • 自由テーマかテーマ限定か
    テーマを限定した方が添削スタッフの負担が軽くなりますが「大人の英語添削」は自由テーマです。使う側から見れば、自由の方が良いに決まっていますよね。

余談になりますが、「大人の英語添削」サービスの料金設定は、開発者&管理人&利用者第1号である私と添削スタッフのPeterが、このサービスの収益でふつうに食べていけたらいいなあという希望のもとに算定したものです。
今後このサービスをどーんと必要以上に大きく展開するつもりは、今のところありません。なので、宣伝費用はそれほどかかりません。システム開発も自前でやっているのでどうにでもなります。(?)
そんなわけで、ふつうの会社がこれと同等のサービスを展開するのは困難だと踏んでいます。これからもマイペースでバージョンアップ等やっていきますので、どうぞよろしく。

※後注
もろもろの事情により、近日中に値上げをする方向で、現在着々と準備中です。(つまるところ経済的に苦しくなってきた)
ただし、値上げ前にお申し込み頂いた方には、そのままの料金で継続利用いただける特典を用意しますのでご安心下さい。
煽るつもりはないですが、お申し込みはお早めに♪


…というわけで

長々とした説明にお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。

ここまでお読みいただいたあなたは、ご自分の英語上達に強い関心を持っておられるはずです。

もし、このサービスが良さそうだなと感じたのなら、その直感を信じて今すぐ下のお申し込みボタンを押すべきでしょう♪

逆に、「こんなサービスくだらない」と感じたのなら、それもあなたの判断。このページのことはスッパリ忘れて下さい。それもまた良しです。

一番いけないのは、「とりあえずブックマークしておこう」とか、「あとでちゃんと読もう」とかいって、大切な判断を先送りにすること。せっかくここまで時間をかけて読んだのに、今決めないでいつ決められるというのでしょう?

検討と保留ばかりで行動しない人は、いつまで経っても先に進めませんよ♪

↓決心のついた方だけ、メールアドレスを入力して、お申し込みボタンをカチッ!

メールアドレス:

  • 折り返しメールにて、お申し込み手続きの進め方をご案内します。
  • 3分以内に折り返しメールが届かない場合は、迷惑メールとして処理されていないかご確認下さい。
    それでも届かない場合は、メールアドレスをご確認の上、もう一度お申し込みボタンを押して下さい。
  • 入力いただいたメールアドレスを無断で転用することはありません。
  • 添削サービスの受け入れ人数に限界があるため、予告なく新規のお申し込みを停止することがあります。

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